海野隆@阿見町 議会改革・希望の政治 - 海野隆ホームページamishinbun Jimdoページ

 

なたのらいがふくらむまち

 

 

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ブログは「ひと・まち・くらし・しぜん通信」

 

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必要とされるものが地域にないのなら、それを必要とする自分たちが創っていきましょう。何かが変わり、生まれるのを待つのではなく、自分たちが変え、生み出していきましょう。

 

●海野隆は議会を徹底的に改革します

阿見町の皆様、こんにちは。海野隆です。任期中に議会を改革し「情報公開」「政策重視」「社会的一般常識」を備えた議会をめざします。そのためには同僚となった多くの議員と具体的な改革のテーマで合意できるよう努力をします。そのことによって「未来に希望の持てるまち」「一人ひとりが輝くまち」をつくります。

 

近代歴史遺産と有力企業が立地する工業団地、自然豊かな里山、緑地。それぞれ分野が異なる三つの大学。何より全国から多彩な人材が集っています。私は、対立を乗り越えて未来に希望の持てる阿見町をつくり上げます。

 

住民と行政と企業と大学、研究施設とが手を取り合って「ここがふるさと阿見町」をつくりましょう。

 

平成24年3月

 

 

今日一日

好きな言葉です。去ってしまった昨日ではなく、まだ来ない明日でもなく、今日という一日を大切に生きていこう。こうして一日一日を積み重ねていき、振り返ってみると一月がたち、一年がたち、十年がたっているものです。そして、何十年もたった人も、一週間の人も、同じように「今日一日」を生きているのです。

 

心田を耕す

心田を耕すとは、私どもが思いやりのある人間になるということです。温かい心、柔軟な心の持ち主になるということです。それはまた、生命、人を尊重し、一切の生きとし生けるものを尊重することです。

 

神は細部に宿る

「神は細部に宿る」とは、建築家ミース・ファンデルローエの言葉として伝えられています。「ものごとの本質はほんの細かいところによくあらわれる」、「細部まで手を抜くな、細部の作り込みで全体の完成度は決まる」というように解釈されていますが、もっとも世俗的な解釈は、「手抜きをするなよ」といったところでしょうか。

 

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